ひさしぶりに切手を購入したおかんです。
今回は「切手に関するジェネレーションギャップに驚いた」お話です。
ある日、ゼスプリキウイの応募のためにコンビニへ切手を買いに行きました。
「コップ当たるといいなー」とルンルン気分の娘。
「切手ください」トラブル発生

店員さんへ私は「すみません、80円の切手いただけますか?」と尋ねたところ、
店員さん「少々お待ちください」といわれてどこかへ行きました。
もどってきたら、「お待たせしました!16円の切手を5枚でよろしいですか?」
「……ん?」と混乱。
「あれ?切手はちょうどの値段って今はないのでは・・?」と心の声が出そうになりましたが、
一旦、後ろの方がつっかえてたので、心配になりましたが、「はい」と言って購入しました。
主人に「85円だよ」ツッコミが・・

購入後、後ろでまってくれた主人と合流。
「80円かえたよ^^」と伝えたら・・
「……ん?85円だよ」ってさらっとツッコまれました!
スマホでも調べてもらっても、切手代やっぱ足らない。もう一度レジに並んで、事をつたえました。
バイトリーダー現る

店員さん「少々お待ちください!」とまたどこかへ行きました。多分バックヤード。
バイトリーダーさんに確認してもらって返品・返金中、店員さんが混乱中。
もう一度、今度は「85円切手ください!」と伝えました。
バイトリーダーさんが
「あっ!80円切手ですね!」とおっしゃってくれました!
やっと伝わった・・と、私はめっちゃ安心しました。初めての体験でびっくりしました。
まとめ
ちなみにレジをしてくださった
店員さんに、
「84円切手はわかりますか?」そっと質問してみると。「はい!」と返ってきました。
ここで気づいてしまったんですが……
84円切手がかつて80円切手だったことを知らなかったんです。これそまさにジュネレーションギャップ!この言葉も古い!といわれそうですが・・
ややこしいこと伝えて申し訳ない!と思ったので、
「ごめんなさい」と伝えたら、爽やかに「いいえ!」といって返金処理の方法を学んでらっしゃいました。
しかし、切手って買う機会はめっちゃ減りましたね。今はSNSとか、ネットで応募は結構みます。切手を使うことが改めて大切なものになったと実感しました。もし、切手を購入する機会があれば、切手の税込を一緒に伝えれば良いかもしれません!ご参考にしてください。
今回は、「切手で感じたコンビニでのジェネレーションギャップ」についてお伝えしました。
